児童発達支援・放課後等デイサービス

安芸ソーシャルサポートの会では、年齢や発達段階に合わせ、4事業所を運営しております。
(児童発達支援・放課後等デイサービスについての説明は下部へ)

未就学児、小学校1,2年生の方

主に小学生、中学生の方


中学生、高校生の方

 

児童発達支援とは、主に発達障害をもった未就学の児童を対象に、様々な遊びや活動を通して、日常生活に必要な基本動作や知識、コミュニケーションの力などの習得を目的に、集団生活や社会生活に適応できるよう療育や訓練を提供する施設です。
きずなクラブきっず』では、一人ひとりの状態や発達段階、発達の特性などから、本人に合わせた発達支援を提供を行っています。
また、放課後等デイサービス(小学校1・2年生対象)との多機能型事業所である特性を活かし、未就学期から小学校入学後を見据えた一続きの支援を行っています。

放課後等デイサービスとは、発達障害をもった児童を対象に日常生活に必要な能力向上や集団生活でのコミュニケーションの取り方など、社会との交流のために必要な能力を習得することを目的に療育や訓練を提供する施設です。
主に小中学生を対象とした『きずなクラブ(海田府中)』と中高生を対象とした『日々生』の3事業所があり、年齢や発達段階に合わせた支援を提供しています。

当法人の事業所では、グループでのかかわりや遊びを通して学べることを大切にしています。子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、様々な対人関係を体験し、成功した体験を積み上げていきます。

子どもたちそれぞれの課題やニーズをつかんでいくため、聴き取りや発達検査によるアセスメントをおこない、支援の目標を立てていきます。

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