児童発達支援 きずなクラブきっず


集中できない。
座っていることが苦手。
言葉で表現することが苦手。

子どもたちの「困った。」の背景にはどんな理由があるのでしょうか?
そこにはどんな気持ちがあるのでしょうか。
幼児期は遊びを通して、たくさんの力を獲得していく時期です。

きずなクラブきっずでは、楽しい体験を通して、
学習やコミュニケーションに必要な土台作りをお手伝いしていきます。

リトミック的な音楽を使った活動
音楽や歌に合わせて、楽しみながら体を動かしましょう♪
体幹、ボディ・イメージの獲得、目と手の協応など、さまざまな力にアプローチします。座っていられることや、概念の理解、聞く、話すといった就学前に必要な力の成長を促します。

学習の土台を作る活動
ひらがななど文字習得の困難さに対して、就学前からの早期支援が効果的だと言われています。クイズやパズルなどの活動を通して、ビジョントレーニング(視機能訓練)や言葉の練習に楽しみながら取り組めるよう支援します。

人と楽しく遊ぶ活動
1人で遊ぶ。2人でそれぞれが遊ぶ。2人で一緒に遊ぶ。
など、遊びも体験を重ねながら発達していきます。
それぞれの発達に沿った遊びを楽しめるよう支援します。
遊びを通して、自分や友達を理解できること。そして、
子どもたちにとっての大好きな人たちが増えていくことを応援します。

※アプローチの一例です。
 子どもたちが困っていると感じていることは、子どもそれぞれによって違います。本人とその状況をしっかり見つめながら、それぞれにあった支援をおこなっていきます。

 

名称児童発達支援 きずなクラブきつず
住所広島県安芸郡府中町大須1丁目17-12-102
対象未就学児、小学校1,2年生の方
※各市町村の児童発達支援の支給決定を受けられた方
サービス提供地域府中町、海田町、熊野町、坂町、広島市
営業時間月~土 9:00~ 18:00
※療育プログラムの時間などは見学の際にお尋ねください。
費用福祉サービス利用者負担金及び教材等の活動費

~交通~
★JR天神川駅下車、徒歩5分 
★府中巡回バス<つばきバス>
 広電バス<府中方面>に乗車し、
「大須一丁目」バス停下車、すぐ

ページ上部へ戻る